アスタリフトホワイト

富士フイルム独自の技術でナノ化したうるおい成分と美白有効成分が必要な場所まで届いて働くアスタリフトホワイト。

ビタミンC誘導体・アルブチン・アスタキサンチンが「美白」「ハリ」「うるおい」を徹底ケア。

アスタリフトホワイト

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美白・ハリケア アスタリフトホワイト

  1. <ジェリー状先行美容液>ジェリー アクアリスタ

    ジェリー アクアリスタ

    Wヒト型ナノセラミド、アスタキサンチン、リコピン、3種のコラーゲン

  2. <美白化粧水>ブライトローション

    ブライトローション

    アルブチン(美白有効成分)、グリチルリチン酸ジカリウム(肌あれ有効成分)、ナノAMA+、アスタキサンチン、3種のコラーゲン、海藻エキス

  3. <美白美容液>エッセンス インフィルト

    エッセンス インフィルト

    ビタミンC誘導体(美白有効成分)、グリチルリチン酸ジカリウム(肌あれ有効成分)、ナノAMA、アスタキサンチン、ナノオリザノール、3種のコラーゲン、酵母エキス、マロニエエキス

  4. <美白クリーム>クリーム

    クリーム

    アルブチン(美白有効成分)、グリチルリチン酸ジカリウム(肌あれ有効成分)、ナノAMA、アスタキサンチン、3種のコラーゲン、アンズ果汁、メマツヨイグサ種子エキス

  5. <UVクリア美容液 兼 化粧下地>パーフェクトUVクリアソリューション

    パーフェクトUVクリアソリューション

    アスタキサンチン、ナノAMA、シトラスエキス、3種のコラーゲン

なぜ富士フイルムが化粧品?

富士フイルムは、その名の通り写真フィルムやカメラの会社です。1934年に映画用フィルムメーカーとして創業し、その後、家庭用カメラのフィルムや医療用エックス線フィルムなどを販売していました。フィルムを作る会社がなぜ化粧品を作ったのでしょうか。

写真フィルム

【コラーゲン】
写真フィルムの主原料は「コラーゲン」
肌の弾力を維持する成分と同じコラーゲンです。
写真フィルムに用いるコラーゲンは、「紫外線などのダメージで劣化しない性能」「現像時にたっぷりと吸水する性能」「型崩れをおこさず弾力性を保つ性能」などが必要になってきます。創業以来培ってきたこれらの性能を実現するコラーゲン研究が化粧品にも応用されています。

【抗酸化技術】
写真はそのままにしておくと酸化して色あせてしまいます。写真の酸化を防ぎ、発色を保つ技術「抗酸化技術」
富士フイルムは、紫外線による写真の色あせを防ぐ抗酸化成分をおよそ4000種類発見しています。
肌の老化も「酸化」が大きな原因。独自の写真の酸化を制御する技術と成分データベースが化粧品に応用できたのです。

【ナノテクノロジー】
写真フィルムの厚さは約20マイクロメートル。毛髪の5分の1程度。この内部に粒子を配置することで写真は美しく仕上がります。そして写真用粒子は細かい方がより鮮明に色を再現することができます。
有効成分を肌に浸透させるためには安定的により小さい粒子にする必要があります。
肌の角層の厚さも写真フィルムと同じ約20マイクロメートル。肌表面にとどまる成分は大きな粒子、肌内部に浸透させる成分は極小に。富士フイルムの長年培われたナノテクノロジーによって成分を肌の角層のすき間に深く浸透させることが可能になりました。

写真フィルムを長年追求していく中で培われた独自の技術、異業種からの化粧品業界参入だからこそ生まれる独自の視点
富士フイルムだからこそできた、富士フイルムにしかできなかった化粧品、それがアスタリフトなのです。

アスタリフトホワイトの口コミ情報

口コミ

今まで色んな美白化粧品のトライアルを試してきましたが、初めて「続けたい!」と思えたコスメ。ローズの香りで癒されながら美白ケアができます。化粧水がスーッと入っていくのがお気に入り。2週間ほどでトーンアップしてきました。

口コミ

赤い化粧水にビックリしましたが、美白化粧品なのに保湿力が高くて乾燥肌の私にも使いやすいです。エイジングケアと美白ケアが両方できるのでお得かも。

口コミ

20代の私にはまだ早いかなと思ったのですが、混合肌でも使いやすい美白コスメです。美容液の浸透も早いですし、クリームもベタつかず朝使ってもテカらないです。

口コミ

値段の高い美白化粧品をライン使いしていましたが効果が感じられず、アスタリフトホワイトに出会いました。2本目に入る頃、シミが薄くなってきたことに気づきました。もう少し使い続けます。

これ以上シミを増やしたくない!実感できる美白

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