b.glen ビーグレン

アメリカ医療界において、浸透テクノロジーの第一人者である薬学博士 ブライアン・ケラー博士の画期的な技術とノウハウを美容に応用した「QuSome」のスキンケア。

肌の内側に届きにくい成分を超微小カプセルで包むことで必要な箇所までしっかり確実に届け、長時間効果を持続させることで、肌悩みをケアしていきます。

ビーグレン ホワイトケア

ビーグレン

天然クレイが汚れを吸着させて肌の汚れや古い角質を取り除く吸着洗顔料「クレイウォッシュ」
保湿成分を長時間にわたってとどめて、ターンオーバーのサイクルをケアする「QuSomeローション」
古い角質やメラニンを除去する高濃度(7.5%)ピュアビタミンC美容液「Cセラム」
皮膚科でも処方される漂白型美白成分ハイドロキノンをQuSome化し、シミに直接届く「QuSomeホワイトクリーム1.9」
肌の表面から奥までじっくり浸透する高浸透クリーム「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」

消えないだろうと諦めていたシミや、以前に比べてシミが濃くなってきたと感じる方、敏感肌で美白化粧品が合わなかった方が選ぶ美白化粧品です。

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ハイドロキノンの弱点

ハイドロキノンは美容先進国アメリカでは最もシミケアに使われる成分で、その美白効果はビタミンCやアルブチンの100倍と言われています。

従来の美白成分が「新しいメラニンができるのを予防する」ものがほとんどですが、ハイドロキノンは「濃くなったメラニンを薄くする」働きが高く、「今あるシミに働きかける」成分です。

皮膚科でも処方されるハイドロキノンですが、刺激が強いために定期的な経過観察が必要で敏感肌の方には使いにくい成分でした。

また、酸化・変質しやすいため、製品の安定性を保つことが難しく、大手メーカーの美白化粧品には配合されることがほぼ無い成分です。

扱いづらいハイドロキノンを、ビーグレンは独自の技術「QuSome(キューソーム)」によって、肌負担を軽減し、少ない量で高い効果を発揮させることを可能にしました。

メラニンまで届かなくては意味の無いハイドロキノンを、QuSomeカプセルに包むことで、安定した状態で肌に浸透させることができるようになったのです。

「QuSome」とは

QuSome

ガン治療にも使われる「DDS(ドラッグデリバリーシステム)」を研究する教授であるブライアン・ケラー氏が開発した「QuSome(キューソーム)」

スキンケア成分を肌トラブルの元まで届け、肌の中で長時間とどまり効果を持続させることを可能にした技術です。

カリフォルニア大学サンフランシスコ校の実験では、ハイドロキノンをQuSomeカプセルに包み込んだ場合、1.9%の配合量で4%(皮膚科で処方されるハイドロキノンと同等)の効果が現れる結果が発表されています。

ハイドロキノンをQuSomeカプセルで包み込むことで「少ない量で高い効果を得られる」「肌負担を軽減しながら高い効果を得る」の両方を実現しました。

ビーグレンの口コミ情報

口コミ

頬にずっとあったシミ対策として購入しました。とろみのあるビタミンC美容液は、つけた瞬間、温かく感じました。使い始めはシミが目立つように感じましたが、これはシミの周囲の肌が美白されて、シミが目立ってきただけのようでした。使い続けるうちに頬のシミも徐々に薄くなってきたので、もうちょっと使ってみようと思っています。

口コミ

顔のシミを美白するついでに手の甲のシミに使ってみました。顔の方はまだ劇的な変化は感じられませんが、手の甲は短期間で本当にシミが薄くなってきて、ほとんど分からなくなりました。顔のシミも期待しています。

口コミ

ニキビ跡を消すために口コミで評判がよいビーグレンを試してみました。3週間使って、ファンデーションで隠れるほどまで気にならなくなりました。ビーグレンの美白クリームは、硬めのテクスチャー。ハイドロキノンは皮膚科でも使われているとのこと。効果は折り紙つきですね。

口コミ

保湿ローションは、美白成分と保湿成分が贅沢に入っているので、お肌にしっとりとなじみながら、美白できるのがいいですね。お肌がモチッとして透明感が戻ってきました。

皮膚科医も絶賛!シミ対策スキンケア

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